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2026年
128号では「風呂敷で国際交流 外国人といっしょに」と「中学生クラス 学習発表会と卒業を祝う会」を紹介します。
日本語を学ぶ外国人と黒須田小学校 4 年生の児童が、 折り紙を通じて国際交流をしました。

127号では「地域で広がる多文化共生! 日本で学ぶ小学校、中学校で学ぶ外国の子どもたち」を紹介します。
青葉国際交流ラウンジでは、外国につながる子どもた ちの学習支援を行っています。
2025年
126号では、青葉国際交流ラウンジが取り組んでいる「多文化共生のまちづくりです」の一つを紹介します。
今、横浜市の小学校や中学校では総合学習のひとつとして多文化共生を取り上げています。
今回は黒須田小学校の子どもたちの様子からどのように多文化共生を学ぶのか見てみましょう
125号では、青葉国際交流ラウンジに登録の自主グループ「アメリカンヘリテイジコミティ」代表のトニージャスティスさんにインタビューしました。
「食品の無料配布」を青葉台駅そばのビルの一階で行っています。
その他にもキッチンカーを使って、災害時にも使えるようにしてるとの
ことです。彼には大きな目的があります。
どんな目的なのか、インタビューを見て下さい。
124号では、コスタリカ出身のエレーナさを紹介しました。
エレーナさんは、青葉国際交流ラウンジに登録の自主グループ「ハンプティ ダンプ ダンプティ文庫」で活動しています。地区センターやコミュニティハウス、地域子育て支援拠点のラフールと、あちこちで英語とスペイン語で子どもたちに絵本の読み聞かせをしています。
백 넘버 (PDF 형식)
No.114 포스트 코로나의 세계 지금보다 분명 사람은 상냥해질 수 있을 것 (2021년 7월 발행)
No.113 코로나에서 어떻게 하자 코로나에서도 이런 식 (2021년 3월 발행)
No.112 아오바 국제 교류 라운지 30년 앞으로 다문화 공생이라는 것은 (2020년 3월 발행)
No.111 아오바 국제 교류 라운지 30년 변함없는 것 변하는 것 (2019년 11월 발행)
No.110 국제교류 라운지 30년으로 보이는 것 (2019년 7월 발행)
No.109 다양성을 받아들이는 것은···? (2019년 3월 발행)
No.108 다양한 지역이란? (2018년 11월 발행)
No.107 다양한 사람과 교차하는 거리 (2018년 7월 발행)
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